「自分は劣っている、駄目だ」などと思っていませんか?

もちろん、あなた自身の能力が足りない場合には、改善するように努力するしかありませんが、どれだけ努力しても改善しないようであれば、「自分が評価されない理由は別にある」といったら驚くかもしれません。

ビリーフ教授のシムラカズヒサさんは、自分の中で自動再生される「反応のパターン」に問題がある場合が多いと指摘します。

「反応のパターン」が変わらなければ、どれだけ周りの環境が変わったとしても、あなた自身の劣等感や敗北感は永遠に続くのです。
逆に言えば、「反応のパターン」を変えることにより、あなた自身の現在の能力でも、第三者から十分に評価されるようになるのです。

しかし、この「反応のパターン」は長年にわたって染み付いた悪い癖・習慣であることが多く、「反応の構造」を変えられない場合も多いです。

この長年の悪癖とも言える「反応の構造」を変えるのに役立つのが、「心のウイルス図鑑100音声コンプリートセット」です。

「心のウイルス図鑑100音声コンプリートセット」は、あらゆる角度から「反応の構造」に触れるためには100本程度の音声解説が必要となるためです。
「反応の構造」のもととなる型は少ないのですが、繰り返し、構造に触れるためには数が必要となります。

「心のウイルス図鑑100音声コンプリートセット」は1本あたり15分から20分程度と、スキマ時間でも手軽に聞ける長さに抑えています。
何度でも繰り返して聞くことにより、「反応のパターン」が徐々にかわっていきます。

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