パッティングが自信がないのでスコアが伸びない
といって嘆いていませんか?
ゴルフスコアの半分程度はパッティングが占めるため、スコアアップには欠かせない要素
にもかかわらず、なかなか注目されにくいポイントです。
1パットで済む距離にもかかわらず、2パット、3パットと打ってしまうといった経験を
毎回のようにしているかもしれません。
このため、スコアアップができなかったり、調子を崩してスコアが悪化するといった結果
になったことも多かったのではないでしょうか?
それとは逆に、ロングパットを1発で仕留めた時には気分まで良くなって、その後も調子
よくコースが回れたという思い出もあったかもしれません。
運や調子などに左右されることなく、パッティングを安定させるためにはどうすればいい
のでしょうか?
日頃の練習が大事だと思って、こまめにパター練習に取り組んだり、プロから学んだりと
努力を続けているとは思いますが、なかなか上達せずに困っていると思います。
いろいろと学んだり、練習するほどに混乱してきたという人も少なくありません。
あなたの場合はどうでしょうか?
ティーチングプロ(NGF日本ゴルフ財団)でゴルフ総合コンサルタントの小嶋孝さんは、
小難しいゴルフ理論や運任せのトレーニングではなく、ゴルフ練習場にいかなくても自宅
で行える1日3分の練習でパッティングを驚異的に向上させることは可能といいます。
それも、何年も単調な練習を続けて、ようやく改善の兆しが見られるというものではなく
1週間もすれば上達が実感できるという即効性がある方法です。
1ヶ月も続ければ、安定的にパッティングで苦しむことはなくなるといいます。
この具体的な方法をまとめたのが「パットマスターズプログラム」です。