デッサンが上手くいかないと悩む人は多いです。
あなたも、デッサンを練習しても上達できずに困っているのではないでしょうか?

美大予備校やデッサンを教える教室などに通って、指導を受けて練習を重ねている人でも
デッサンに悩むことが多いため、素人ともなれば、なおさらでしょう。

やみくもにデッサンを練習していても、なかなか上達しないものです。

高3の夏前から進路変更をして、今までとは全く畑違いの美大を目指すようになり、現役
で多摩美術大学グラフィックデザイン学科に合格したという近藤ヒトシさんは、短期間で
美大に合格するレベルにまでデッサン力を高めるためには、以下の要素が重要だと指摘を
します。

  • 要点の把握
  • あなたの意図
  • 数をこなす

短時間で効率よくデッサンができるようになるためには、日々の練習は欠かせませんが、
それだけでは足りないのです。

しかし、デッサンでおさえておく必要がある項目は非常に多く、

  • エスキス
  • 構図
  • パース
  • 空間
  • 空気感
  • 立体感
  • 抵抗感
  • 質感
  • 量感
  • マッス
  • バルール
  • 流れ
  • 全体感

など、きりがありません。

そこで、短期間で効率よくデッサンが上達できるように、近藤さんが運営する
「Art Anchorage」では、手を描いてデッサンを美大レベルにする上達法(Drawing
Hands)
というマニュアルを公開しました。

デッサンのたどるべき要点とマインドが明確にわかります。

手を描いてデッサンを美大レベルにする上達法(Drawing Hands)はマニュアルだけで
終わりではなく、サポートも付いてきます。

1ヶ月間のメールサポートでは、1回に付き1つの質問、1日3通までという制限はあり
ますが、さまざまな質問に答えてもらえます。

また、3回分の添削も受けられます。

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