現在はDTM(デスクトップミュージック)で曲を作ることが一般的ですが、DTMツール
の使い方がよくわからなかったり、使い方は理解できていても、実際に曲を作ってみると
イメージと違ったものが出来上がってしまうといった経験はありませんか?

プロが作った作品と比べると、明らかに見劣りしてしまうかもしれません。

DTMや作曲理論の書籍を読んだり、学校などで学んでも、実践的なスキルが身につかない
というケースは珍しくありませんので、自ら試行錯誤を繰り返すか、師事した人から技を
盗むというのが一般的です。

しかし、自ら納得できるレベルに達するまでには、膨大な時間と手間がかかるため、効率
よく上達するためには不十分です。

そこで、プロが楽曲が完成するまでに、どのような制作過程を経ているのか知りたくあり
ませんか?

【DTM講座】動画で学べるプロの作曲編曲講座【GROOVE JACK】は、有名アニメや
ゲームに楽曲提供を行っているプロが、実際に依頼が来てから曲を提供するまでにDTMで
何をしているのかを全て解説したマニュアルです。

音源のクオリティに直結する「編曲力+DTMテクニック」の向上を目的としているため、
DTM初心者から上級者まで幅広く活用できますが、作曲やDTMの基礎を知らない未経験者
は対象外
となります。

作曲理論の基礎やDTMの使い方は理解できている事が前提となります。
製作工程を確認することで、プロならではの思考や感性を身につけることができます。

このため、DTM中級者~上級者向きと言えるかもしれません。

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