1日30分以上、英語の勉強をしても時間の無駄!
と断言するのは、(株)士心代表取締役の井本一志さんです。

井本さんの父親に当たる井本一明氏は50年にわたって英語学習の研究を行ってきました
が、どのような指導法が最も効果が出るのかをいつも考えていたといいます。

結果が出なければ「努力が足りない」と生徒の責任にするのは指導者としては失格であり
「指導方法が悪い」のが原因だから、改善する必要があるというのが、井本一明氏が常に
指摘し続けてきたポイントの一つです。

この井本さんの50年にわたる英語指導の中で生まれたのが、「同時通訳学習法 脳科学
3秒の壁チャレンジ
」です。

飽きることなく、英語学習が続けられる上に、短時間の学習でも同時通訳が行えるように
なるレベルにまで到達できる
というのが大きなポイントです。

「同時通訳学習法 脳科学3秒の壁チャレンジ」はゲーム感覚で取り組むことができます。
英会話学習にありがちな負担を感じることなく続けられるように工夫されています。

「同時通訳学習法 脳科学3秒の壁チャレンジ」は、以下の2つの訓練を行います。

  • 流れてきた英語を即座にそのまま音に出す(シャドウイング)
  • 英語を日本語に、日本語を英語に直して音に出すインターリープ訓練

この2つの同時通訳的訓練により、リスニング力、スピーキング力、イントネーションの
矯正を効率よく行うことができ、短期間で英会話力を向上
できます。

「同時通訳学習法 脳科学3秒の壁チャレンジ」は1日10分で十分です。

そんな短時間の勉強では不十分だと思うかもしれませんが、とてもじゃないですが30分
以上は続けられないほどに集中して取り組んでいることに気づかない場合も多いです。

無理に続けても学習効果は急激に低下しますので、英語の他の勉強をしたほうがいいです。
語彙や文法、文章読解など、他にも英語の勉強は数多くあります。

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